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2019年5月27日月曜日

GOT7(갓세븐) MONOGRAPH "SPINNING TOP "アルバム·ジャケット撮影映像

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2019年5月26日日曜日

'人気歌謡'ブラックピンク、放送出演なしに1位。GOT7・NCT127カムバック-EXIDさよなら

 [OSEN=キム、ボーラーの記者]4人組ガールズグループブラックピンクが5月最後の週1位に上がった。

26日午後、生放送されたSBS音楽番組'人気歌謡'でブラックピンクがウィナー、トゥワイスとの5月最終週の対決で栄誉の1位を占めた。

同日、ウィナーの'AH YEAH'(最初から)、トゥワイスの'FANCY'(ファンシー)、ブラックピンクの'KILL THIS LOVE'(キルディスラブ)が1位候補にあがって熱い競争を繰り広げた。 オンラインの音源、アルバム、SNS、視聴者の事前投票、オンエア点数などを合算して、ブラックピンクが1位を占めた。

'人気歌謡'ブラックピンク、放送出演なしに1位。GOT7・NCT127カムバック-EXIDさよなら48d5595a359c155cf8e1f196cd5c1a47_201905261745284bb.png 
先に1位候補に上がったウィンナーのタイトル曲'AH YEAH'は冷静な別れの感情がクールに表現された歌詞とリズミカルなギター演奏、中毒的なフックが耳を魅了し夏のダンス曲だ。 ミュージックビデオは"空虚""MILLIONS"などで合わせたソ·ヒョンスン監督がメガホンを取った。

披露する曲馬だ独特の洗練された音楽として、大衆の耳をとらえ、自分だけの独歩的な音楽的カラーを持つようになったウィナーは'REALLY REALLY'を通じて、男性アイドル初チャート・イン状態で1億ストリーミングの記録を立てて大きく愛された。 また、去る1月にデビュー初の北米ツアーを成功的に終え、グローバルグループとして位置づけた。 

トゥワイスの7枚目のミニアルバムのタイトル曲'FANCY'は今までトゥワイスが見せた姿とは180度違うカラーのコンセプトでトゥワイスの音楽的変化を知らせるメルロウムードポップダンス曲だ。

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歌詞を通してトロフィカル光の雲と強烈な太陽の下,両足で愛を求めて旅立ったトワイスが"絶対放さないか"とためらわずに愛を告白する。 "誰が先に好きだったらどう"などかつてとは全く違う挑発的な歌詞にはトワイスの魅力を倍増させるに十分だ。 

2019トレンド・カラー'ネオン'のように華やかさと果敢さが目立つトレンディな感性と優雅なフルートサウンドが調和してトゥワイスの自信溢れる姿を明確に示した。 トゥワイス固有のエネルギーあふれる魅力はそのまま生かしながらも,強烈さとユニーク艦が加わり,さらに発展したトワイススタイルはもちろん,K-POPの新しい地平を示したという評価を受けている。 

この4月5月に発売されたブラックピンクの新しいアルバムのタイトル曲'Kill This Love'は強烈なリード・ブラスと雄壮なドラムサウンドが主なテーマを成す曲。その上に加わったカリスマあふれるラップとボーカルはブラックピンクだけができることが何か、もう一度印象付けた。
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ドゥドゥドゥドゥ"シンドロームを誕生させたテディーと最高のプロデューサーが,再び意気投合した。 'Kill This Love'の作詞にはTEDDYとBekuh BOOM、作曲にはTEDDY、R.Tee、24、Bekuh BOOMが参加した。 

この日カムバックしたガッセブンは,ニューアルバム"SPINNING TOP: BETWEEN SECURITY & INSECURITY"に多彩なジャンルと多様なサウンドを盛り込み,歌詞には自伝的な物語を流し,より重みのある音楽的スペクトラムを誇った。 タイトル曲"ECLIPSE"は大切な存在を自信を持って守れるのか,いつもそばにいる存在に対する感謝の言葉を歌った。

同じ日にカムバックしたNCT127のタイトル曲'Superhuman'は多様なEDM要素が調和したコムプルレク・ストロー(Complextro)ダンスジャンルゴクに、'個人の潜在力を悟って肯定的なマインドで夢を叶えようと努力すれば誰でもスーパーヒューマンがなりうる'はメッセージを盛り込んだ歌詞が印象的。 NCT 127の強烈なエネルギーに会えて期待を集めている。 

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この日,グッドバイ舞台を飾ったEXIDの"ME&YOU"は強い語調の歌詞と叙情的なメロディーで始まり,カリスマにあふれる反転が見事なムンバトンジャンルの曲。 

一方、同日放送にはGOT7、キムドンハン、THE BOYZ、ドンキジュ(DONGKIZ)、ロブルリジュ、会津(IZ)、エンシア(NC.A)、AB6IX、NCT 127、オー・マイ・ガール、ワンダーナイン、WINNER、EXID、イムジミン、チェリーブルレッ(Cherry Bullet)などが出演した。

2019年5月24日金曜日

GOT7、ニューアルバム「SPINNING TOP」を発売


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 いつの間にかデビュー6年目になったGOT7が、より一層成熟して戻ってきた。

GOT7は最近、ソウル聖水洞(ソンスドン)にあるカフェでカムバック記念インタビューを行った。

この日、ニューアルバム「SPINNING TOP」とタイトル曲「ECLIPSE」を発売し、2019年初めてカムバックするGOT7は「しばらくそれぞれで活動していましたが、数ヶ月ぶりに集まりアルバムを準備しました。久しぶりのカムバックなだけに一生懸命準備しました。明るく楽しく活動します」と意気込みを表した。

GOT7の今回のアルバムを貫通するテーマは“不安”。この日、メンバーたちはいつにもまして真剣に“不安”について話した。タイトル曲「ECLIPSE」の作詞・作曲に参加したJBは「今までラブソングを歌ってきたり、ファンの皆さんのための曲をたくさん書いてきましたが、今回は豪語していたことを本当に守ることができるのか、感謝や不安の気持ちを込めた楽曲です。今回のアルバムには全6曲が収録されているのですが、初めは揺れ動き、『ECLIPSE』で完全に不安に陥っていたが、次第にしっかりとしていくという構成です」と説明した。



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今回のアルバムのテーマである不安を「コマ」に例えた。JBは「僕たちでどんな話をするのかについて会議をして、不安について話そうと決めました。一体何が不安なのかと考えたら、自分でも生きていくこと自体が不安で、不安定に思う時がありますし、それが良くなって、そしてまた不安定になると思いました。その束縛から逃れたいけれど、逃れられないのがコマが回るようだと思い、そんなアイデアを出しました」と話した。

続いてメンバーは「全体的なコンセプトは、光と闇です。光と闇をコマで表現したのですが、回っている時は安定感があって明るく、少しでも傾いたら闇が押し寄せてくるように誰もが共感できるものにして、僕ら全員が感じる感情を書きました。この曲に対するストーリーは僕達だけが感じるものではなく、人生は誰もが不完全だと思っているので、慰めのように近づくことができるアルバムになればいいなと思います」と付け加えた。


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GOT7にとって光と闇が共存した瞬間はいつだったのだろうか。JBは「Fly」のアルバム活動をあげ「意味があるアルバムであり、成績も良かったので光を見始めたアルバムだと思います。今はすごく明るくなって幸せで良い状況ですが、ふと不安になったりもします。これを楽しむこともできますが、将来上手く行かなかったらどうしようと考えてしまいます。幸せに思える状況であっても、一方ではすごく不安で、これをいつ失うか分からないと思い不安になります」と打ち明けた。

ベンベンは「今はすごく良くても、これを守ることができるのかに対する不安があります。この人気をどうしたら保つことができるのか、これがなくなったらどうしようと不安になります」と話した。

不安を振り切る方法があるかという質問にJBは「今回のアルバムを準備しながらもっと不安になりました。曲をずっと聴きながら、歌詞を書いてどんどんネガティブになって……僕もそこにハマっていたのですが、乗り越えるためにわざとポジティブに考えようとしました」と話した。ヨンジェは「全部言ってしまって振り切ろうと思いました。言わなければ振り切ることができないと思って……」とし、それぞれの方法を伝えた。


0000493590_001_20190520154603877_201905232048441d2.jpg特にGOT7の今回のアルバムプロモーションでは、キム・サンジュンとのユニークな組み合わせが予告され、話題を集めた。これに対して、ジニョンは「僕達も6年目なのですが、今回のアルバムはGOT7の話だと思います。コマが今はちゃんと回っていて、一度でも間違ったら崩れてしまうように、僕達もその一瞬の間違いが怖いです。そんな不安を盛り込んだアルバムで、どうすればこのアルバムが真実性を持つことができるんだろうと考えました。多くの方々に信頼感を与えられる方は誰だろうと思い、キム・サンジュン先輩に連絡をしました。既に僕達のことを知ってくださっていて、先輩も僕たちの話を聞いてコラボしたいと言って下さり、良いプロジェクトを一緒にすることができました。僕達としてもとてもありがたかったですし、先輩にもこのようなプロジェクトを楽しんでいただけたようで、本当に感謝しています」と説明した。

続いてユギョムは「僕達も気になってお聞きしてみたんです。キム・サンジュン先輩が僕達の『Miracle』という曲が出た時にミュージックビデオを偶然見てくださったみたいです。子供の頃のおとぎ話のような印象を受けたと、好印象を持ってくださり連絡をいただいて参加することになりました」と付け加えた。
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また、GOT7は昨年、全世界17都市で21回の公演のワールドツアーを展開しながら、K-POPを代表するグループとしての存在感を表した。また、GOT7は来月15日と16日、ソウルKSPO DOME(オリンピック体操競技場)で2019年ワールドツアーのスタートを切る。

ジニョンは「今回、ありがたいことに全地域アリーナツアーを開催することが出来て、自慢したかったです」とし、ベンベンは「前回はアリーナではない国もありましたが、今回は全てアリーナなので、前回よりもスケールが大きくなり、さらに楽しみです」と明かした。ジャクソンも「ワクワクします。韓国でもたくさんの方々に関心を持っていただきたいです。僕達の音楽を好きになっていただけなくても、一度聴いていただきたいです」と謙虚に話した。

海外での人気を実感しているかという質問に対して、JBは「僕達は韓国で活動するグループですし、1つの地域をずっと回れるわけではないので、すぐに実感することはできないのですが、公演ごとに大きく感じます。昨年も公演をしながら『韓国でもここまでじゃないのに、アメリカで?』と思いました。僕達がここにいるのが本当なのかなと不思議に思いました。韓国のファンに比べて、他国で人気があるのが不思議です」と答えた。
アルバムのテーマのように、この日のインタビューで何度も不安を表したメンバー達。これに対してベンベンは「海外に比べて韓国では弱いという質問を何度も受けましたが、そういったことがトラウマになりました。でも韓国でも良くなっていることを実感しています。今回カムバックしたら、良くなるんじゃないかと思いますし、治癒してきています」と率直に語った。

最後に、メンバーのチームワークが本当に良いと強調し「国籍は全然問題じゃないです。外国出身のメンバーたちのほうが僕達よりも韓国語が上手です。僕達はもう親しすぎて、目が合っただけでも分かります。ただチームワークのために『無力なことは言わないようにしよう』『簡単に口から滑り出るようなことも言わないようにしよう』という僕達だけのルールがあります。今はそれぞれGOT7のためにどうすればいいかよく知っています。GOT7を思う気持ちは皆同じで、信頼しています」と伝えた。

ジニョンは「7人で昨日練習を終えて、打ち合わせをしました。皆しっかりやっていますが、どうすればもっと上手にできるのか話しながら、謙虚な姿勢を忘れないようにと誓いました。僕達はそうは思っていないのですが、パク・ジニョン代表や他の方々が僕達に謙虚だと言ってくださいます。それだけは忘れないように、上手く行っている時にもっと謙虚になろうと話しました」とし、もう一度謙虚な姿勢を強調した。


2019年5月23日木曜日

GOT7 ユギョム、防弾少年団 ジョングクと親友

GOT7のユギョムが、防弾少年団ジョングクとの親交をアピールした。

GOT7は21日に韓国で放送されたJTBC「アイドルルーム」にゲストとして出演し、人脈王としてユギョムが選ばれた。

ユギョムは「イ・ヨンボクシェフと防弾少年団のジョングクと親しい」と話した。ユギョムは「19歳の時に、防弾少年団と僕達が一緒に『MAMA』のステージに上がった。その時、電話番号を交換して親しくなった。1997年生まれの同い年だ」と説明した。

MCのチョン・ヒョンドンは「ユギョムと友達になったら皆人気を得るんじゃないか?GOT7では誰を選びたい?」と冗談を言い、笑いを誘った。ユギョムはGOT7メンバーのヨンジェを2019年のアイコンに選んだ。


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